明太もちチーズもんじゃ明太もちチーズもんじゃ
(明太子、もち、チーズなど)
海鮮入りもんじゃ海鮮入りもんじゃ
(エビ、イカ、タコ、ホタテなど)
トマト入りもんじゃトマト入りもんじゃ
(トマト、ひき肉、チーズなど)
クリームソース味もんじゃクリームソース味もんじゃ
(クリームシチュー、コーンなど)
カレー味もんじゃカレー味もんじゃ
(カレー、コーン、ツナなど)
スペシャルもんじゃスペシャルもんじゃ
中身は各店それぞれ。食べ比べてみてください。

『月島もんじゃ焼』

月島もんじゃ焼

東京周辺のみ限定販売!本場の味をご家庭やお友達と一緒に。
●もち明太子入り
●特製塩もんじゃソース
詳細はこちら


『月島もんじゃTシャツ』

月島もんじゃTシャツ

胸と背中に、もんじゃをモチーフとしたイラスト入り。他では手に入らないレア・アイテム、好評発売中!
詳細はこちら


●東京メトロ有楽町線/都営大江戸線
月島駅
出口7から出てすぐ西仲通り商店街
※都営大江戸線勝どき駅からでも、徒歩5分です。

●首都高速都心環状線

内回り

銀座出口より晴海通りを右折し、晴海方面へ

内回り

新富町出口よりそのまま直進し、佃大橋へ

外回り

銀座出口より晴海通りを左折し、晴海方面へ


月島もんじゃ振興会協同組合

月島もんじゃ振興会共同組合

東京都中央区月島1-8-1 アイマークタワー1F 103
電話:03-3532-1990
12:00〜20:00

月島もんじゃ振興会共同組合地図
もんじゃの歴史
もんじゃ焼きは、子どもたちが大好きなおやつでした。

『その昔、もんじゃ焼きは、
子どもたちが大好きなおやつでした。』
明治中期、隅田川河口の中州を埋め立てた東京湾埋立第1号地として誕生した町、月島。 その後、三軒長屋が密集する、いかにも下町らしい町並みに発展しました。 当時の月島は子どもが多く、とりわけ子どもたちでにぎわっていたのが、路地の駄菓子屋でした。

駄菓子屋の店の奥に鉄板の焼台を置き、メリケン粉(小麦粉)を溶いて薄く焼いたものに、醤油や蜜をつけて食べさせたのが、「もんじゃ焼き」の始まりだとか。 その後、洋食が流行し、ウスターソースが登場すると、「もんじゃ焼き」の味付けはソースが主流になったといわれます。 さらに年月を経て、キャベツ・切りイカ・あげ玉などを加えるようになりました。 昔は子どものおやつだった、もんじゃ焼き。 今ではオリジナリティあふれるメニューが数多く誕生し、各店でおいしさを競い合っています。